頸椎椎間板ヘルニアの奇跡!医師の薬を拒否!vol.1

これは僕が頸椎椎間板ヘルニアをどう克服したか、 というお話しです。 今回は、頚椎椎間板ヘルニアの発症、医師の薬を拒否、 についてお話しします。

これは僕が

頸椎椎間板ヘルニアをどう克服したか

というお話しです。

 

今回は、

頚椎椎間板ヘルニアの発症

医師の薬を拒否

についてお話しします。

 

 

頸椎椎間板ヘルニアの衝撃!

 

僕は 2014年3月、突如

頸椎椎間板ヘルニアを発症しました。

 

トライアスロンの大会を目前に控え

衝撃が走りました。

 

最初は左手の軽い痺れだったのが

徐々に痛みを伴う痺れに変わり、

それが二の腕から上腕部にまで

広がっていきました。

 

トライアスロンの大会を断念したのは

言うまでもありません。

 

当初は痺れの原因がわからず、

MRI検査により

頸椎椎間板ヘルニアと判明しました。

 

原因は何か

はっきり特定は出来ません。

 

画像写真を見ながら

医師は説明してくれましたが、

まだ何か信じられない気持ちでした。

 

とりあえずは様子を見ながらの

保存療法をすすめられ、

薬を処方されました。

 

医師の判断としては

当然の処方だったと思います。

 

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医師の薬を拒否!

 

まさか自分が・・・

 

頸椎椎間板ヘルニアなんて。

 

受けた心の衝撃に加えて

左手の痺れが

不安をますます大きくさせました。

 

トライアスロンの大会出場を

断念しなければいけない悔しさで

しばらくは落ち込んいでましたが、

すぐに思い直しました。

 

一日も早く回復に努めよう。

 

それからは

頸椎椎間板ヘルニアについて

徹底的に調べました。

 

 

・ 発症原因は何が考えられるか

 

・ なぜ痺れや痛みが起きるのか

 

・ その仕組みはどうなっているのか

 

・ どうなれば症状が和らぐのか

 

・ どうなれば完全治癒といえるのか

 

・ 生活の中で

どんなことに気を付ければよいのか

 

・ 治療法はどんなものがあるのか

 

 

そうして僕なりに

頸椎椎間板ヘルニアについての知識を

習得していきました。

 

そして、

次に医師の診察を受けた時、

僕は医師に対して

ある質問を投げかけました。

 

医師は貧乏ゆすりを始めました。

 

明らかに苛立っている

そう思いました。

 

僕の質問が医師を不快にさせたのは

間違いないようです。

 

穏やかな相談口調で質問したのに

医師を苛立たせた原因は

その質問の内容にありました。

 

そうして僕は、

医師の薬処方を断りました

 

 

続きはまた

明日お話ししたいと思います。

 

 

最後まで読んでいただき

ありがとうございました。

 

 

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